平成13年7月3日 

 私の2組の患者さんについて2

 H13.6.14の日記で私の患者さんでパラグアイの方のお話をしたと思うのですがその方からその後の経過のメールが届いていましたので掲載いたします。

のじま医院
院長野島 政男先生
先日はたいへんお世話になり有難うございました
その後も日本から遠隔治療を施して頂いている旨 渡辺様から本日伺い有り難い事と
感謝申しあげます。
長女のマリは腰の痛いのがなくなったそうです その前は夜寝ていても痛くて目が覚
めた事も時々あったといいます 今は昼間姿勢が悪いと痛いこともある程度だそうで、たいそう良くなりたいへん喜んでおります
次男 誠三も前のように怒らんようになったようです
家内も足の方は日本にいる時にすでに良くなり楽に旅行できました この頃は手の指
が良く曲がり痛みがなくなり手がしっかり握れると言って有り難いことだと喜び感謝
致しております
地球の反対側までなど 普通ではとても考えられない事で一般の人には信じ難いこと
だろうと思います
家族皆が助けていただきどう御礼申し上げてよいやら。心より厚く厚く御礼申し上げ
ます
まずは御礼方々ご報告まで

 以前のメールでは完全には良くなっていないと言われていた腰の状態が良くなったようです本人が私がエネルギーを送っていることを知らなくても体の状態が良い方向に向かうのです。
 この頃私が実験しているのは小泉首相と田中外相それからメジャーリーグの新庄選手あとアメリカのブッシュ大統領とイラクのフセイン大統領にエネルギーを送っています。
 小泉首相と田中外相はこれからの日本を良い方向に導いて欲しいため。
 新庄選手は左足を負傷しているためその回復のため。
 ブッシュ大統領とフセイン大統領は世界の平和のためにそれぞれエネルギーを送ってみています。
 これからどうなるかが楽しみです。

 先日私の熊本講演がありました。
 もともと6.27に講演することになっていたのですが、6.26にある程度私の言っていることが理解できる方だけを集めて会を開きたいと思い立ち、急遽前日になって6.26に会を開くことを決定しました。
 急に声を掛けたにもかかわらず30名ほどの方が熊本に駆けつけてくださいました。
話の内容は私が最近気が付いたことと病気が治るためには波動としてプラーナの波動とオール(光)の波動が出ることが条件だということを主にしてお話をしました。
 当日来場した方は波動がビックリするほど上がっていました。
 中には右手が動かなかった方が右手でペンを持ち書き出し本人もビックリされていました。
 このごろ私は世の中で言う奇跡的現象をみても驚かなくなりました。私の周りで余りにも奇跡的なことが起こりすぎてそれが当たり前に思えるようになってきたからです。
 これからも色々な出来事が起こるでしょうが、私はそれを受け止めていきたいと思っています。