平成13年7月5日 

 投薬の量について

 私の患者さんは他の病院の患者さんと比べると極端に投薬の量が少ないです。
私のエネルギー療法を受けたり講演会を聞いたことがある患者さんの薬の量が少なくなるのはその方のエネルギーが高くなっているためだというのは分かるのですが、それ以外のエネルギー療法を受けたことが無い古くからの患者さんに関しても薬の量が少なくて済むのです。
これはなぜかというと私のエネルギーが高くなったことによって病院自体の磁場が良くなり病院内にあるもの全てにエネルギーが入っているためです。
また、私の病院のロビーには浄水器が置いてあります。患者さんはもとより患者さん以外の方も皆さんペットボトルやポリタンクを手にして水を汲みにきます。
話を聞いてみるとここの水で入れたお茶やコーヒーは普通の水より美味しいのだそうです。これも薬と同様に水に私のエネルギーが大量に入っているため水が変化したのです。
上の事をふまえると家庭の主婦の方は気をつけたほうがいいでしょう。
なぜなら私の病院ほどではないと思いますが貴方のエネルギーが貴方の身の回りのものや触れたものに入ってしまうからです。
「いやだなぁ」とか「嫌いだなぁ」などと負の思いを持ちながら調理をしたとします、そうするとその思いが食べ物に入り食べた人の気分まで悪くなってしまう可能性があるのです。
そう考えれば主婦の方が家族全員の健康の鍵を握っているといってもいいかもしれませんね。