平成13年8月9日 

 私の病院の薬について

 私は色々な人をフーチ(振り子)で調べるのですが、調べた中でガンや難病が改善もしくは治癒された方の特徴はプラーナ波動とオール(光・AUR)の波動が出ているということが特徴的です。

 また以前の記事にも書いたと思うのですが私から出る波動が高まるにつれて私の周りの品物や人にエネルギーが入っていっています。
 特に薬に関してはかなり効果が上がっています。
 薬特有の効果のほかに私から出たエネルギーが薬に入っているため、薬からプラーナ波動が出ているのです。
 また、私の波動が日々高くなるにつれてそれらのエネルギーも高くなっていっています。
その薬を飲むことによってどのような効果があるかと言いますと、体がだるい方などはだるさが取れ、疲れにくくなります。また、もともとの効用だけではなく他の病気にも効果が現れてきます。

 私の病院の患者さんの中には私のエネルギー療法を希望されていらっしゃる方と私が今のような治療法をはじめる前からの患者さんがいらっしゃっています。
 後者の患者さんは特に具合が悪くなければ毎月決まった日に決まった薬を飲んでいる患者さんです。最近ではよほどのことが無ければ薬はあまり出さないのですが以前の患者さんは前のままの処方のまま薬を飲み続けています。
 最近気が付いたのはあまり私の診察を受けていない患者さんの中で症状が軽くなっている方が多く見られるようになってきたことです。
 高血圧や糖尿病などは通常薬によって恒常的に良くなることは有りません(一時的には良くなります)生活習慣を変える事やよほどの事がなければ病気が良くならない事が通説です。
 ですが、私の病院の患者さんで私の治療をあまり受けずに薬のみを飲んで今までと変わらない生活をしているだけで血圧が下がったり、血糖値が安定したりして薬の飲む量を以前より減らしたりしなければ成らない方が出ているのです。
 世の中一般の常識からしたら考えられない事です。
またそれらの患者さんに体調を聞いてみると夏バテなどせず快適に生活しているという答えが返ってきます。
 その事をヒントに最近は大抵の患者さんに薬を出すようにしています。
 薬といっても整腸剤や消化剤のように体に負担のかからない物を出しています。
 先日小学生のお子さんが「先生おくすりちょうだい」と言ってきました。私が「薬を飲んで何か違うの?」と聞いたところ「お薬を飲むと体が楽になるの」という答えが返ってきました。
 他の患者さんに聞いても「体が軽くなります」「体の痛みが取れます」などの答えが返ってきます。
 また、薬を飲んだあとに体の1部分を考えるとその場所が温かくなります。
 薬にプラーナ波動が入っているせいで起こっているのですが、私の病院の薬を飲むことによって病気を治すことは出来なくても(病気は基本的に自分で作ったものですので自分で直さなければなりません)病気の症状を和らげたり、改善させるくらいの働きは十分出来るようです。

 最近考えているのは私のことをまったく知らない人に私の病院の薬を飲んでもらったらどうなるのかなぁ?と考えています。
 どなたか私の事や薬の効果などをまったく知らない人に私のしばらく薬を飲ん頂き、体がどう変化するか聞いて貰えないでしょうか?
 よろしくお願いいたします。