@野島医院は聖地か
私からエデンの波動が出ています。そのため野島医院は聖地になっていますので、中に入るとすべての人がリラックスします。エネルギーが一杯ですから、中にいるだけで疲れが次第にとれてきます。 私の講演のビデオが、ほとんど常時つけられているから まわりの人にテレビよりエネルギーがはいっていきます。 私が患者を治療していますから、私より流れたエネルギーが野島医院の中にいる人に勝手にはいっていきます。ねむたくなる人が多いのです。いつの間にか痛みが和らいできます。 軽い肩こり 腰痛はとれます。
治療を受ける患者さんは、診療の前に私が書いた名前入りのサロンパスのような湿布をはられます。肩や腰や下肢にです。はられた患者さんは、体が温かくなり何かに包まれた感じになります。痛みはかなり消えます。 はられた方の肩や下肢が楽になったのがすぐわかります。 ほとんどの患者さんは度肝をぬかれびっくりします。 わたしの名前をなぞった磁石を肩や下肢にあてただけで瞬時に肩,下肢が軽くなるのでびっくりされます。下肢に私の名前入りの湿布を貼ると、貼った方は痛みが取れ、足が軽くなります。歩くとすぐわかります。最近は患者さんが私の名前を紙に書き、それを足に貼っても足が軽くなります。また、水も変わります。
A食事の中にもエネルギーが
食事を注文されていた人は、野島医院の食事がおいしいのに驚かれます。食事にはエネルギーが一杯はいっています。 天照らす光の無限乗のエネルギーが食事より出ています。私からの天照らす光が厨房の職員より出ており、そのエネルギーが食材や水に入るのです。食材からも宇宙エネルギーや真空エネルギーが出ています。昼食は、いつも十人位の入院以外の患者さんが食べています。三十人以上の食事を作るのには、手狭なので十二月には拡張工事が始まります。四十食はつくれるようになります。
野島医院は入院の予約が5ヶ月先まで決まっています。癌患者さんには気の毒です。中にはホテルに泊まって診察を受ける方もいます。
B外来の治療
外来診療は、私より出るエネルギーが強くなっていますので十分の治療時間を五分に短縮できるようになってきましたが、私の性格が災いしてます。 もっと良くしてあげようと時間をわすれることが多いのです。 もう少し非情になることが多くの人のためにはなることかもしれません。いつも 妻や娘にたしなめられています。
私が「寛容 野島政男」と書いた紙をファイルにいれたものをベッドのシーツの下におき その上に寝ると体が温かくなり和らいできます。紙に書く字は「寛容」→「実在」→「優美」と変わってきています。
私の名前を書いた紙より出るエネルギーは、今では原点のエネルギーの天照らす光の無限乗です。胸に何かがズーンときて気持ちよくなりやすらぎ感が強くなり眠たくなる人もいます。体中の悪いところが改善されるのです。エネルギー療法の時間短縮がはかられるのではないかと思っています。
C入院治療
入院したくても入院できない患者さんのために十二月に野島医院の道路向いがわにある駐車場にバス・トイレつきのコンテナハウスを四つ設置しました。外来診療扱いですが、遠方より来院された方に喜ばれるのではと思います。野島医院で食事をとりながら治療できますから入院と同じになります。保険診療が違うだけです。
コンテナハウスに泊まっている方は2日に1回治療をしてあげていますが、癌の患者さんの場合は毎日治療をしてあげています。