私を信じる人には、我は表なり波動があります。私を信じる波動が一番大きいのは私の六女です。しかし、六女には、私をカリスマ性があるとは認めていません。野島政男にカリスマをもつものと認める波動は出ていません。
講演会に参加した人では、私を信じる波動と私のカリスマ性を認める波動とは一致します。私のカリスマ性を認めることは、良いことだとも、今のところ言えません。私のまわりでおきていること、私の写真を撮ったり、私に握手を求めたり、私にサインを頼むことを、私を知らない人が見ると、何か宗教の信者達かとみなさんを思うでしょう。このことを良いこととも、悪いこととも言えません。みなさんのまわりの人が幸せになっているのは、私を信じることと関係があります。私を信じない人は幸せになれないので、今のところでは、良いことでしょう。ただ、私を特別なものとして見つづけることは、私が教えていることではありません。みなさんの中に、すでに私と同じ力があるのですよと、いつも私は言っています。みなさんがそれに気がつくためには、一時的に私を信じる必要があります。
私を信じることは、素直になっているということです。素直にならないと、本来もっているものに、みなさんは気づくことができません。いずれ、みなさんのまわりの人が、みなさんにカリスマ性があることに気がつくでしょう。そうなって欲しいのです。だれでももっている力が、自分にもあるのだと完全に認めるようになるには、もう少し時間が必要なことかも知れません。
六女以外の家族には、私を信じる波動は出ていません。始めて私の講演を聞いた妹には出ていました。職員では一人だけ私を信じています。
我は表なり波動は、私を信じる人だけにあります。私を理解する波動、我は明なり波動が出ている人もいます。最近、癌が治ったり、難病が治ったりした人です。イタリア旅行や今回の宴会の前や途中で倒れた人達は全員に我は明なり波動が出ています。癌、テンカン、うつ病、統合失調症が治っています。