平成15年7月10日 その2 

 今日の新聞に

 種元駿君をこの世から消した犯人は十二才の少年との報道がなされています。 写真上で駿君は反アルゴン波動、自己破壊波動が極端に大きく、マイナスカルマは、最大限に大きいのです。

 駿君の母親も反アルゴンです。

 反アルゴン波動のある人は、人の意見を絶対に受け入れない性格をもっています。 神は存在しないと確信をもち、極端な物質主義の考えをもっています。

 一九九七年に起きた神戸の連続児童殺傷事件で十四才の少年に殺害された当時十一才の土師淳君は、再びマイナスカルマが出てきています。 又、悪い想いがつみ重なっているのです。 極端な反アルゴン波動です。