私をどう思うかによって病気が治るのは事実です。 私の意識がどのような存在であるかを知ることが、病気が治るためにも、意識が成長するためにも必要です。 しかし、みなさんがいくら考えても、それはわからないことです。 私からの真理、源光を与えなければ、皆さんの病気は治らないし、意識も成長しないのです。 どんなことをしても、人類が真理の方向に成長することは出来ません。 瞑想したり、坐禅を組んでもです。 経典を何万冊読もうと、唱えようともです。 どんな難行苦行をしようともです。
かっての聖者、高僧が私の誕生の前後に日本人として生まれてきたのは、私に会うためだったのです。 今では、自分でもこのことを認めなくてはいけないと思っています。
かっての、講演会のテープを聴いて本当のことをしゃべっているのに気が付いてきています。 知識で話していることは、講演のたびに変わっています。 私の周りで起きていることを、言葉で表現しようとすると、宗教用語を使い、精神世界の知識で説明しようとするので、一定の混乱をもたらしてきました。
私からの真理、源光が入らないと人類が成長することはないのです、 これからもです。 マイナス真理、マイナス源光に向かっている人も、わからないことです、科学的根拠を大事にしている人にも、わからないことです。 私の周りで起きていることを見ないことにはわからないのです。 私の本を読んでも、ビデオを見ても反撥するでしょう。 講演会では、宗教、精神世界にいる人でも、科学が一番だと思っている人も、ある程度考え方を変えるでしょう。
私の患者さん達で、いばりたい人、自分が一番だと思いたい人は、もう今はいなくなりました。 県医務課の医療法に違反していないかの調査が、野島医院の転換点だったようです。 「私が私が」とでしゃばりたい人は、もう出てこないでしょう。 山古志村の人達、小泉改造内閣の閣僚を調べてわかりました。
私の教えを完全に信じられない人には、偽善、愛、善良、慢心があります。 慢心はマイナス超真理です。 善良は完全なるマイナス真理です。 愛(宗教心)は無限大のマイナス真理です。 偽善はマイナス真理です。
一方、善、感謝は真理です。 やさしさ、奉仕は無限大の真理です。 思いやり、献身は完全なる真理です。 無言、あるがままは超真理です。
山古志村の人達や小泉内閣の官僚は、慢心、善良、愛、偽善の一部あるいは全部がある人なのです。
私の教えを完全に信じられない人でも、私の治療を受けると一回で意識が変わるでしょう。新しい時代になったのです。 すべての人の意識、肉体の状態を言葉で表現することが、私にできるようになったのです。 名前がわかると、この世にいない人のことでもわかります。 過去の名前でも、この世での名前でもです。
マイナス真理、マイナス超真理、マイナス源光を1〜2回で消すことが出来るようになったのです。
直観的に私を神とかメシアとか、主とか、根源意識とか信じるのではなくて、直観的に私を信じることが出来るようになるのです。
しかし、私をみなさんがどう思おうと、私の意識はそのままです。 当たり前のことがおきる様になったのだと見ているだけです。
私の治療を受けた人全員が偉大なる力を持つだけです。
偉大なる力を得た人が、どんな生き方をして、回りに幸せをもたらすかを、私は見ているだけです。 私は、生まれた時からあるものに気がついただけです。 私は変わらないのです。 変わりようがないのです。