昨日県医務課、出水保健所の立ち入り調査がありました。野島医院が存続することに不快感を持っている人達の投書によるものです。すべての病気は、私に対する反撥、反逆、私の教えを無視すること、慢心がおきることからおきるのです。
慢心は自己融解(自己消滅)をおこします。どんな形で自己融解をおこすかは、経過をみたいと思います。
私がどういう存在かを知らないために、不幸になる人がこれから多く出てきます。私のホームページに悪意ある書き込みをする人にも、急速にカルマが蓄積されるでしょう。 私のやっていることに疑問をもつのはよいが、反感、反撥をもつようになると、自分の身に異常がおこり始めます。講演会でもよく今まで話していたのですが、私を知らなければ、こんなに苦しまなくてもよかったのに、私の教えを知って、それを否定するような発言、行為をくりかえしていると病気がひどくなってきました。どんなことを私がしようとも、私に対する反撥、反逆は、みなさんを作ったものに対する反撥、反逆と同じなのです。
調査の結果をあとで口答で聞きました。医療法にふれるところはないことが、理解されたようです。正式の文章は後日送られてくるそうです。(訂正1)
外来にいた人達は、8名の調査員が入ってきたので、ビックリされていたようです。一定の動揺もあったと思います。野島医院をつぶしたいという意図は挫かれたようです。
これからも、この人達は何か企てるかも知れません。私の方では、この人達の病気のことを心配しているのですが、法的な間違いを起こさないように、気をつけて行きたいと思います。野島医院は特別な存在なのです。病気が治るだけでなく、幸福になり、周りの人に幸福をばらまく人を作るところなのです。
野島医院をなんとかしようと思っている人にも優しさ思いやりを与えて下さい。
訂正1・・医療法にふれるところはないとしておりますが、細かな指導がありましたのでお詫び申し上げたいと思います。大きく医療法にふれることはなかったようです