私から出る光が源光、意識光、根元光、超根元光と進化するに従って、野島医院に来なくても病気が治り始めたようです。遠隔治療(?)でも病気が明らかに治るようになるのではないかと思っています。
病人が直接電話するだけでなく、私を信じている人が、私に電話した後に病人に触っても効果があります。その時、病人の声を私が聞くとより効果があるようです。集中治療室にいるような患者でも危機を脱することができるようになったようです。
私からの光を受けることによって、体が温かくなり、体が軽くなり、心が晴れ晴れになると、私の意識が根元意識以上の存在であると患者の意識が理解出来るようになるようです。 人類史上病気が治った人が、私がこの世に出て、始めて存在するようになったのです。このことはいつも私が話していることです。このことを正しいのではと思えるようになってきます。現代医学ではどうしようもないことが、よくなってくるのですから患者の意識は「不思議だ、不思議だ」ではすまされなくなるのです。
超根元光を病人が受けることによって、はっきりと効果が出てきたようです。
電話を通じてエネルギーを送ることを間接エネルギー療法と称しています。送るものがエネルギーから源光、意識光、根元光へとに変わって行く過程では、効果がはっきりしないことが、多くありましたが、超根元光になってからは、誰でもはっきりと効果を認めることが出来るようになったのではと思っています。効果があるというのは、症状が消えるだけでなく病気が治るということです。私を信じることが出来るようになったということです。
病気が治るために、みなさんは努力しなくても良いのです。症状をとるために外に目を向けることも必要な時があります。現代医学でも、健康食品でも、健康器具でも必要とする時があるのです。これらで病気は治ることはありません。病気は自分の間違った生き方、考え方が作ったのです。自分の意識が他人を非難したり、差別したりすることによっておきたのです。他人にしたことは必ず自分の肉体に変化が現れます。この世だけのことではなく、過去世の間違った生き方、考え方もこの世で現れるのです。今までは自分が病気を作ったことを教える人がいなかったのです。何かに救いを求めなさいということを、過去の聖者達が教えたのです。症状を消すことと、病気を消すことを勘違いしている人達ばかりだったのです。東洋医学も同じです。肉体はすべてつながっているから、部分を治しても肉体全部を治したことにはならないと教えることは正しい。しかし、肉体は意識の表現であることを教えられなかったのです。肉体は意識が変わらないと治らないのです。
病気は天から降ってくることはありません。自分にしか自分の病気はつくれないのです。
私の肉体も肉体意識、潜在意識、直観意識も野島政男の意識を信じるようになってきています。肉体意識、潜在意識、直観意識そして意識そのものが私の意識を信じるようになると、どんなことがおこるか楽しみです。