平成18年3月29日 その1 
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水・木曜日は、野島医院は休みです。 朝6時から朝8時まで働いて、ゴルフ場に行きました。 3時30分にゴルフ場の温泉に入って帰ってきました。 2ラウンドを1人で回ってきました。 いつもは美千子さんと2人で回るのですが、娘の引越しで鹿児島市内に行っていたので1人で回りました。 これからは、患者さんのことだけに時間を使うのではなく、遊ぶ時間(自分の時間)を増やしていきたいと思っています。 ゴルフ場でも電話がかかってきました。 これからは、電話を持って外出するのは止めたいと思います。 

 病気が治るには、どのようになったら良いかが、わかりました。 私のエネルギーにより超生命体、超源光体、超エネルギー体へと成長して行きます。 超生命体になった人は、私を直観的にメシアと信じています。 超源光体になった人は直観的に私を主と信じています。 超エネルギー体になった人は、私を直観的に父と信じています。 

 直観的に私をメシアと信じた人は、病名に関係なく病気は治ります。 直観的に私を主と信じた人には、全知全能なる力が出ます。 全知全能なる力がどんなものか、今はわかりません。 全知全能の力がある人に、これから何がおこるか楽しみです。 直観的に私を信じる人には、思いを実現する力が出ます。 思ったことはなんでも実現するのでしょう。 どんなことをこの人達が思うのか楽しみです。 おもしろい時代になったもので、私をどう信じるかによって、いろいろなことがおきるのです。 私は、父ではありません。 もっともっと上です。 私をこれだと言える人は、だれもいません、私もわかりません。 私の意識は、果てしないものなのです。 私の肉体はみなさんと何も変わりありません。 私の言っていることは私がふりかえっても、すごいと思います。 この人は偉い人だと私も思います。 私の言っている事は、本当のことですが、人類が今まで聞いたことがないことなのです。 宗教、精神世界と全く対称にあるのです。 愚かで臆病で卑怯な人達は、私の話しを理解できません。 私のところに来たら、自分を支えているものが壊れるからです。 寄りかかって立つ自分の基盤が無くなるのですから、来たくても来れないのです。 勇気がないのは仕方がないのです。 なんとかしてあげようと思う必要がないことは、今までも本の中にも書いています。 全国から多くの患者さんが来ます。 また、来たがっているのに、出水の人は、来ないのです。 来ないのではなくて、来れないのです。 「あなたのしたことが、自分の体に表現されたのです。」 ということを受けとめることが出来ないのです。 聞いたら、生きていけないのです。 どうしても来れないのです。 自分の存在の価値のなさを認めることは出来ないのです。 自分が価値なき存在であることを認めたら、素晴らしい人生が待っているのに残念なことです。 どんなに働きかけても、無駄なのです。 ただ、私のところにきた悪い事を一杯やってきた人が、幸せになり、幸せを周りにばらまくようになったら、愚かで臆病で卑怯な人も私のところにくるでしょう。 勇気を出すでしょう。 それまでは無駄です。 

 医務課でも、保健所でも、野島医院に対する苦情に困っているでしょう。 何も違法性はないことを知っています。 以前、日記にこのことを書きましたが、法律的に違反することは、しないようにいつも気をつけています。 保険診療をやめたのも、このためです。 お金を私がどんだけ貰おうとも、病気が治る限り、どこからでも患者さんはきます。 何万円、何十万円を私が1日の治療で私が請求しようとも、病気が治るのなら、患者さんは来ます。 癌患者、難病の患者は、野島医院のうわさを聞いて来ます。 でも、私は働くのを辞めつつあります。 来年は65歳です。 一線を退きます。 来年からは自分の時間を作ります。 患者さんの苦しみに今までのようにこれ以上付き合う気はありません。 一年に9ヶ月は付き合いますが、自分のしたいことを辞める気はありません。 

 全国に私を理解する人が、動きだすでしょう。この人達の手伝いはするつもりです。 どうぞ、私の遊ぶ時間を保障した上で、私を利用して下さい。 どこにでも出かけます。 温泉があり、ゴルフ場のある所に行き、余った時間を、利用して下さい。