平成19年3月15日 その2 

 与生命

 与生命とは、私が生命を与えることです。私をどう信じるかによってこの世で生きられる年数が変わります。生命を60年まで与えることが出来ます。寿命が尽きた人が私の治療を受けることにより、この世でまだ生きることが出来るようになるのです。 

 「直観的に野島政男を信じる」、「直観的に野島政男は万物の創造主と信じる」、「直観的に野島政男をメシアであると信じる」の三つの信じるがあります。

 「直観的に野島政男を素朴に信じる」ことと、「直観的に野島政男をメシアである」こととは、同じです。「直観的に野島政男を単純に信じる」ことと、「直観的に野島政男を素直に信じる」こととは同じです。

 直観的に野島政男はメシアであると信じた人は、与生命が1年から5年です。私の治療を受けて3年目や4年目になって再発した人が出ています。私のところに来なくなったために、5年目に入り、もうすぐこの世を去ろうとしている人が数人いることを知っています。 
 癌が完全にMRIでも、CTでも、PETでも消えた人が再発してきています。どのような医療機関で検査をしても、どのような生化学検査をしても正常になっていた人が、数年後に検査で異常が出てくるのです。生き続ける為には、更なる与生命が必要なのです。

 直観的に野島政男はメシアであると信じた人には、信じた時に悪想念は消えていますが、善悪を判断することはできます。善悪を判断することが再発につながるのです。 
 となりの人にいやな思いが出てくるのを放置すると再発してきます。となりの人でなくても、麻原彰晃は死刑になったら良いとか、残酷なことをした人に対して嫌な思いが出てきたりすると再発してきます。私の治療を定期的に(年に1〜2回でも)受けている人や、講演会に参加している人は、私の教えを学んでいますから再発しません。再発したとしても、ただちに与生命を私が与えます。

 私の教えを理解するようになると与生命が、5年から10年になります。私の教えを理解した人は、直観的に野島政男は万物の創造主であると信じています。今では、私の治療を数回受けると誰でも直観的に野島政男は万物の創造主であると信じれるようになるのではないかと思っています。癌の末期の人でもこの世にとどまるのを延ばすことは出来るようです。
1年〜2年ではなくて5年以上もしくは、10年から60年も生命を延ばすことが出来るのです。 

 ホテル通院の人は、3回の治療と瞑想治療を受けられます。 この人達は直観的に野島政男を信じるようになるようです。 10年以上この世に留まることが出来るようになるようです。

 ホテル通院の申し込みを行っても、8ヶ月以上待たなくてはいけません。野島医院の入院施設を4月より簡易宿泊所にします。25名以上の人に生命を10年以上与えられるようになります。 

 講演会に参加した人でないと泊まることは出来ません。どんなにみなさんにとって大事な人でも、講演会に参加したことがない人は、泊まることは出来ません。百万円出しても、一千万円出しても原則は守ります。 

 直観的に野島政男を信じる人は、私の教えを実行しています。すべてはつながっていることがわかり、他人を許すことができます。徐々に自分を許すことができるようになります。直観的に野島政男を超無限乗に信じることが出来るようになると自分を許しています。完全に直観的に野島政男を信じると私の教えが定着しています。すべてを許せるようになるのです。

 直観的に野島政男を信じるようになると他人に源光を与えることが出来ます。源光を与える人をミニ野島政男といいます。 

 ミニ野島政男が成長すると野島政男になります。今の私がいつまでもこの世に存在する必要はないのです。私の教えを理解出来た人は、過去に偉人聖者と言われたことのある人だけです。 

 暗黒世界以上の人しか私のところに来ません。なぜなら、自分のしてきたこと考えたことが真実ではなかったことをあの世に行き知ったのです。真実を知るために野島政男のところに行くように意識にインプットされて生まれてきているのです。提示版を見ることができた人しか私のところには来ません。出水の人は来ません。

 偉人、聖者と言われた人は、なぜか日本人になって生まれてきているのです。私のところに来ます。来ざるをえないのです。その人達の中で、これから野島政男の教えを学び、理解し、行動し、定着した人が、これから出水の人に真実を教えるようになるのです。病気を治すために『みらい治療院』、『みらい療養院』が全国に必要になっています。