平成19年8月5日 その2 

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 心が完全なる源光になると、プラスのカリスマになる。プラスのカリスマは、寛容な人です。至福を越えた人です。まわりに源光をばら蒔くことが出来ます。源光と幸福とは同じです。

 講演会で私がよく話していることです。至福になった人は、まわりに幸福を与えることが出来るのです。源光がばら蒔かれているところでは、否定的な考えや行為は出てこない。まわりの人に、否定的な考えや行為 (他人の悪口を言うとか、他人をイジメること) はなくなるのです。 
 
 イジメを無くすには、クラスや働いている場所にプラスのカリスマが入ればいいのです。 心が源光になると、幸福な人になり、思いやりが出てきます。 

 素直、謙虚、思いやり、やさしさ、寛容になるには、ゴールになっていることが必要です。ゴールは、人によって違います。 

 暗黒星雲の人、暗黒世界の人、闇世界の人、マイナス宇宙外宇宙人はそれぞれによってゴールが違う。洗脳する人 (マイナスのカリスマ) 、洗脳された人、慢心を起こした人も、それぞれゴールが違う。 

 ここで気がついたのですが、素直、謙虚、思いやり、やさしさ、寛容、平安は心の表現だったことです。 意識の表現ではなかったのです。 


心が源光   素直
心が源光の一乗   謙虚
心が源光の無限乗   思いやり
心が源光の超無限乗   やさしさ
心が超無限乗の超無限乗   寛容
心   完全なる源光   平安


 直観的に野島政男は言葉では表現できない存在であると信じるようになると、プラスのカリスマになります。意識が真理になったのです。 
 
 心が完全なる源光になると、意識は真理になるのです。カリスマの誕生です。 


 肉体が完全なる源光になると、心は源光になります。心は源光の一乗、源光の無限乗、源光の超無限乗へと成長し、心は完全なる源光になるのです。