平成17年6月6日 

 大阪府 T・Kさんからのお手紙

 拝白

   さわやかな季節となりました。 
   先生も御元気のことと存じます。 

 毎月 創造主の遠隔治療 エネルギーを頂きまして誠にありがとうございます。 

 さて私、H8年に肝臓癌 発症4度の治療と手術最近では去年7月 治療を受けました。

 そして11月から関西のじま会、創造主の遠隔治療をいただき現在に至っておりますが、再発することもなく検査のたびに治療あとも小さくなり消滅したものもありました。 ドクターも不思議顔でフイルムを見つめている様子でした。 

 この5月11日の検査のおりも全く異常なく感謝の限りでございます。 

 ところが肝臓は完治していましたが、右肺に7mm程の異物があり 翌日呼吸器科で診察、CT、その異物がなにか分からないので1週間後に正面、側面のレントゲンを撮り再診と云うことになりました。 

 その1週間は創造主が私の中におられるとの一念で過ごしました。 又当日 レントゲン科からもらったフィルムの上から、「いつも私はあなたの中にいます。 野島政男」 と書いていただいている紙を診察時までず〜とあてがいました。 

 そして診察、レントゲンフィルムには全然それらしきものがなく、判らないとの事。(その瞬間の喜こび、感動たるや、いかばかりか お察し下さい。 創造主に感謝 創造主は私のすべて、です。)

 一ヶ月後にもう一度、検査して様子を見ることに・・・

 5月24日、のじま会の遠隔治療をいただきました。 今迄もさることながら、それ以上今週は全身に強力なあたたかさを感じることが出来ました。 

 このことをK・M氏にお話をしたところ、その良くなっているフイルムを創造主に送られえはとの御助言を頂き、厚かましくも遅らせて頂きました。 どうか御拝診下さいますよう お願い致します。 正面側面のレントゲンは借りることが出来ませんでした。 

 6月7日 関西野島会の遠隔治療を頂き
 6月23日 の再診の際は異常なしと確信をしております。 

 この10年来、検査 診察のたびにビクビクしていたものが創造主のおかげをもちまして、安心して検査 診察を受けることの喜こびは私だけでしょうか。 
 創造主は私のすべてでございます。 創造主に生かされていると実感しております。

       
 「我は生命なり」を研鑽しております。突然の手紙・お許し下さい。 
                                           敬具
                          平成17年5月28日
                                               T・K