先日は、関西のじま会での懇親会と講演会で久しぶりの生の野島先生にお会いできて本当にうれしく、懇親会では握手までしていただき有り難い限りです。先生からパワーを沢山いただいて帰れただけでなく同室のFさんやYさんにフーチの仕方まで教えてもらいました。山口の講演以来、Yさんには関西のじま会を紹介していただきMさんにもお世話になっております。私自身は、野島先生に2度診察をしていただいております。病気は子宮筋腫です。もともと自覚症状もなく下腹部の腫れと出っ張り感が不快なのと時折、お腹がひきつり鈍痛があると言った症状です。先生からのエネルギーは沢山いただいていると感じます。ただ、日常の自分の悪想念によって筋腫がどんどん大きくなり増えているのだと思います。先生の書かれた「意識に訴える」の本は本当に熱くて何度も助けてもらっています。昨日も筋腫を抱えての毎日のプールに下腹部が痛みひきつっていたのですが、タイミング良く宅急便で届いた大阪講演のCDを昨晩聞きながら眠りましたところ今日は痛みもなく元気になれて本当にうれしく過ごすことが出来ました。それから一昨年にわたしの母が高血圧と冠動脈の血管狭窄の為、血管を拡げステントと言う管をいれる手術を受けたのですが、それから一年半たちますが薬も信じずお医者さまも信じない母は、そのまま通院もせずおりました。ただ一度も診察を受けたことのない野島先生のことは信じています。島根講演には参加した経験があります。その母が六月首の筋肉の痛みを訴えて、どうしても通院を余儀なくされたところ、高血圧を理由に昨日嫌がる母が無理やり検査入院することになり、左手首から大嫌いなカテーテルを入れてもらい検査は無事終了。手首を切られているため夜中うずきだしたらしいのですが、持って行った野島先生のCDを手首に当てるとザクザクしていた痛みがすっーと消えたそうです。何故か母も野島先生を強く信じているようです。意識レベルでは私より忠実なのかも、と思います。病院の医師は薬を飲むことと血管の狭窄が検査結果で今より20%進むようなら、また冠動脈ステント留置手術が必要であると診断し半年後にはまた手首を切っての検査です。秋には心電図とレントゲンの検査も受けます。昨年の二月に野島先生を存じ上げてからは、健康食品はとらないように、亡くなった父のことも許したと言っております。今後も母と二人で野島先生を信じて生きていいきたいと思っております。いつも守っていただいていること本当に感謝しています。眠る時は必ず本や原稿を敷いてねむっております。職場の人間関係はどんどん良くなっていきます。大嫌いだった上司もYさんにアドバイスしてもらい、幸せを祈ったところ、とても良い関係になっています。本当に不思議でなりません。筋腫が一日も早くなくなることと何よりも母が痛い思いをせずに元気でいてくれることを願い心をきれいにして生きていたいです。野島先生本当にありがとうございます。これからよろしくお願いします。毎日ホームページをみて楽しみにしております。
京都府 M・I