前略
野島先生いつもありがとうございます。
最近不思議なことがありましたのでメールします。
7月15日に亡き主人の父(91歳:同居)が脳梗塞で入院しました。が、おかげさまで回りもびっくりするほど軽く、現在順調に回復しています。私も毎日病院へ通い義父に先生の真似事をさせていただいております。ありがとうございます。
さて、話は変わり、同室に入院されている患者さんが7月24日、腹痛で苦しんでおられたため、腹部をさわったら野球ボール位の大きさの固まりがあり、その部分から「痛い」の発信が手に伝わるのが確認できました。約15分手を当てていました。
7月25日はその人が、検査のため会うことが出来なかったので7月26日の今日、再度腹部をさわったら、その固まりがピンポン玉位に小さくなっていました。
こんなことってあるのでしょうか。びっくりしています。
なぜか、知りたいような不思議な気持ちです。