鹿児島県 H・Kさんからのお手紙
言葉では、言いあらわせないほど野島先生いつもお世話になり、有難うございます。
先日はサインとお便り頂き恐縮しております。 有難うございます。 娘がよく先生のホームページを開いてくれて、お写真や文章を渡してくれますので、サインとともに、ベッドにひいて夜は休み、安心して過ごしています。 先日はS夫妻が遊びにきてくれました。 9日に野島医院で二人とも先生に治療をして頂いたと喜んでいました。 Iさんはとても元気で、この頃は少し太ってきてよかったと皆で喜び、その日は先生の話でにぎやかでした。 私は先日、1年8ヶ月ぶりに膀胱に浸潤した癌の検査(1・CT 2・膀胱鏡 3・X腺)をしましたら20個以上はあった小さな『腫瘍』が一個も見当たらず検査をテレビに映したものでも映らず、完全消失で、担当の医師が「どこにもないね。」と首をひねっていました。 当時、前立腺の方はホルモン治療はしたのですが、膀胱の方はあまりにもひどく(医師の方も私へのショックが大きいだろうとあまりふれたがらず)全く治療はせず、野島先生の治療だけでした。 その間全く、血尿もなく、CTでも患部の周りのリンパ節も全く転移なし、肝臓、腎臓も全く異常なしでした。(腎臓は左の方に、1年8ヵ月前は小さな腫瘍がありました)前立腺は全く悪化していません。 これは野島先生のおかげしかない、先生の力しかないと確信しています。 全く驚くべきことで家族一同喜んでいます。 本当に有難うございます。 Sさん達も大変喜んでくれて、毎日が明るく先生の11月12月のビデオを繰り返し見て喜び一様です。
2月は、19日治療予定です。 その節はよろしくお願い致します。 ご多忙の中、お元気で、お疲れの無いようお過ごし下さい。 今後共宜しくお願い致します。
1月15日 H・K