千葉県 K・Aさんからのメール
野島政男先生
今日、母親の検診を考えていて、病院の日程で私が先に子宮がんと乳がん検診を受けるこ
とになりました。
以前から、子宮筋腫のその後の検査をしたいとは思っていました。
昨年9月のじま医院入院後、大きな塊が下りてから下腹部の痛みもなくなっていて子宮筋
腫は治ったと感じていました。しかし実際にはどうか分からないままにしていました。看護師
さんからも、結果を知りたいと言ってもらっていたのに、8ヶ月経ってしまいましたことお許しく
ださい。
ダチョウの卵と鶏の卵の中間くらいの大きさと言われていた子宮筋腫が今日の超音波写真
ではきれいになくなっていました。
それから乳がん検診も、右の脇が少し硬かったようで、担当医は疑っていたようですが、
マンモグラフィーの検査をすると、繊維が多くて重なっている状態だと言われていました。
以前の胃の時もそうでしたが、私は野島先生に出会わなければきっと、夫よりひどいガンに
なっていたのでしょう。初めて先生に治療していただいた時のその言葉が忘れられません。
私の悪い思い心がいつでもガンに表れる状態だったことだと認めます。
野島先生には本当に本当にありがたく思っています。いつも優しく気づかせていただいて、
意識も変わりとても幸せな生き方が出来ると気づかせていただいています。
源光を頂くたびに、次ぎのテーマを頂き、さらに深い幸せを見つけることが出来るようです。
それから、子どもの背中のほくろが以前の黒いほくろに戻ってきています。
毎日背中に薬を塗ってあげていますが、今はまだこの子には薬が必要だと認め、数秒では
ありますが幸せを祈りながらそっと「のじままさお」と書くように塗らせてもらっています。
これも私が幸せになることで、周りにも幸せを与えていくということなのでしょう。
まだまだ出てくる課題はありますが、体に表れることは分かりやすいので、今回のことで今何
をすべきか、これからどうあるべきかが、もう一度問い直された気がいたします。
いつも自分を見つめ、野島先生のエネルギーをいただきながら、さらに成長していきたいで
す。野島先生、これからもよろしくお願いいたします。そして何度も何度も救っていただいて
ありがとうございます。