福岡県 M・Yさんからのメール
先生こんにちは。FのM・Y(59歳)です。
22日の夕方、川内で仕事を終え、せっかくだからのじま医院の前を通って帰ろうと思い、カーナビでのじま医院をSETして山道を出水に向かって走り出しました。のじま医院まであと1.5km位のところで信号待ちをしていたところ、急に大衝撃!!
左半身に痺れが広がり、一瞬もう駄目かと・・・脇見運転の車がノーブレーキで追突してきたのです。すぐに救急車で市立病院に運ばれ、心電図やらレントゲンやら、検査を受けましたが何処にも異常がなく?全身打撲という診断結果で無事退院する事が出来ました。
車が大破(おそらく廃車だろうとの事です)したにも拘わらず、かすり傷一ついませんでした。
その日は警察の聞き取りやら、加害者との打合せ?で遅くなった為ウイングに泊り、翌朝先生に電話遠隔をして頂いてから新幹線で帰りました。
先生に感謝申し上げると共に、この事故の意味を自分なりによく考え、先生の教えに添った生き方が出きるようにして行きたいと思っております。